March 10, 2008

たまには、団子より花?つきまさ(下北沢)

久しぶりに豪徳寺~下北沢方面にお出かけ。足掛け8年ほどこの界隈に住んでいたことがあるので、どこの路地を歩いても懐かしい限り。「ああ、あの定食屋さんなくなっちゃったんだ」と、さびしい気持ちになったり、羽根木公園の梅を観賞したり、気分は、老後を迎えたおばあさん。

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お天気最高!最高気温16度だったという暖かなこの日、お日様のもとでの体感気温は、春爛漫。

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散歩の締めくくりは、下北沢のつきまさ。和カフェのはしりともいえるこちらのお店も、すっかり改装されていました。とはいっても、若者受け(というか大人にはちょいと入りづらい)するカフェではなくて、喫茶店のような趣で、三十路を超えた、私も落ち着けました。

道明寺餅に、抹茶玄米茶を頂けば、半日ウォーキングの疲れもすっかりとれようというもの。

投稿者 Gina : 10:22 PM | コメント (2)

November 25, 2007

下河原阿月の三笠は私的どら焼きNo.1(京都)

帰省のついでに、京都に行ってきました。新幹線は上り下りともに全席満席、街を歩けばどこも人の群れ。高台寺に行こうかと思えば、階段から滝のように流れ落ちてくる人の波にげんなりする、紅葉の季節の三連休の京都。

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観光は人ごみを避けて、ガイドブックに載っていないお寺を廻ります。それでも見ごたえのある枯山水や、紅葉が楽しめるのは京都の奥深さゆえ。

混雑はイヤだけれど、このあたりに来たら久しぶりに行きたいのが、下河原阿月さんです。デパートには出店していないので、(発送はしてもらえるそうですが)ここに来ないと基本的に買うことができません。次々とお客さんがやってきますが、持ち帰りの人がほとんどで、喫茶は並ばずに利用できました。ここは、朝一番から、日中ずっと三笠の皮を店内で焼いているので、いつ行っても、甘い香りが細長い店内に満ちています。この皮もおいしいのですが、絶品は、小豆。粒の大きな小豆を形を崩さないようにたいてあります。

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三笠はお土産にするとして、店内ではクリームあんみつを頂きます。白玉は、夏の方がおいしいんでしょうけど、このしっかりとした甘さの小豆と抹茶アイスを蜜をかけた寒天と食べると、甘党には堪えられません。は~、しゃわせです。

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November 11, 2007

食の人間国宝、森幸四郎のどら焼き

週末は新幹線にのっておでかけ。

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新幹線に乗る前に、グラントウキョウノースタワーに再び。お目当ては、前回昼過ぎの時点で売り切れだった、森幸四郎のどらやき。キャッチフレーズは、食の人間国宝・フードマイスターが作った究極のどら焼き、ちょっと恥ずかしくなるような修辞語のオンパレードです。

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さてさてお味は。。。?

数日前に食べたうさぎやさんのどら焼きと比べると、重さは軽め。皮のキメも少し荒いかな。でもこの皮がはちみつや黒糖のような、コクがあって、香ばしく、どしんとくる甘味があっておいしいんです!皮が甘い分、あんこは薄味なのもバランスがいい。つぶつぶがちゃんと残ってるのもつぶあん派には、嬉しい。

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うん、気に入りました!

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March 05, 2005

おうちで最中

1月の北陸出張の折に買い求めたお土産はもち米を使うお菓子専門の加賀種の最中。
引越しやなんだかだで食べる機会がなかったのだが、ようやく最中をつくることに。

最中の皮とつぶあんが別の缶に入っていて、自分達で食べる直前にあんをはさんで食べるのである。密封性の高い缶に入っているので皮は超パリパリ。おまけにもち米の香りがそこはかとなくただよって、最中皮の缶を開けただけで既に期待が高まる!
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つぶ餡だけをはさむのもいいが、はまったのがハーゲンダッツのグリーンティを一緒にサンドした抹茶あずきサンド。アイスの冷たさと、つぶ餡、パリ皮のハーモニーが、美味!一気に3個も食べてしまった(やりすぎ)
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開封前は1年ほど持つとのことでしたので、海外へのお土産にもいいかもしれない。

加賀種
http://www.kagadane.co.jp/wagashi/index.html

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February 27, 2005

松江の和菓子いろいろ

城下町松江は、また和菓子でも有名。不昧公はグルメで風流な大名茶人だったようで、江戸の文化を領土の松江の地に持ち込み、和菓子文化が花開いたということのようである。市内に数店舗を構える風流堂さんにちょっと立ち寄り、試食ターイム。
「山川」は日本三大銘菓の一つと称されるお菓子だということで、ミーハー心をくすぐられ、期待をこめて一口。が、上品な落雁という以上の驚きはない。落雁自体もともとそんなに好きではないので、つづいて朝汐、路芝、粒より、若草、と気前のよいカウンターの女性のすすめに応じてどんどん試食させてもらう(笑)
私が気に入ったのは下記の二つだったのでそちらをお土産に購入。
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朝汐:薯蕷(じょうよ)饅頭。特に目新しいものではない。が、あっさりしていて優しい甘みの餡と、それをくるむやわらかい自然薯の皮が上品でいておいしい。これは良く出来てる!!!

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路芝:こちらはちょっと変り種。食べると白ごまの風味がしてなかなかおいしい。(ちょっと粉っぽいのが気になるが)

さらに面白いお汁粉「日本海」を発見したのでためしに1個買ってみた。
これは日露戦争の折りに発案されたお菓子だそうで、四角く固められたお汁粉の素にお湯をそそぐと日本海にみたてたお汁粉の中から日露両国の旗が浮き上がる、というもの。かつてはロシアの旗は波間に沈み行き日本の旗は浮かび上がるようになっていたらしいが、現在売られているものは、両方がなかよく浮かび上がるようになっている。
ちなみにお味は、といえば普通のお汁粉。
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風流堂ホームページ:http://www.furyudo.jp/

ちなみに日本三代銘菓は候補が4つあり説によってどの3つなのかは異なるらしい。
(1)「森八」の長生殿
金沢の銘菓、和三盆を使って作られる長方形型の落雁。http://www.morihachi.co.jp/ 上品な味、細長いシルエットにゆらゆらとゆられる篆書(てんしょ)の文字が彫られているのが美しい。

(2)「長岡大和屋」の「越の雪」http://www.koshinoyuki-yamatoya.co.jp 越後のもち米と四国の和三盆を作って作られたお菓子。こちらは食べたことがないけれど、写真からは素朴な印象。

(3)「松屋菓子舗」の鶏卵素麺
http://mytown.asahi.com/fukuoka/news02.asp?c=21&kiji=96
福岡に行けば売っている店は結構多く、その鮮やかな黄色のルックスから目立つので印象に残っている。が食べたことはない。(見た目がそそらないので)

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December 23, 2004

つきまさ(下北沢)

アイデア出しをしようとうなっていた先週の土曜日、まずはOnsaで考えたが、ちょっと気分を変えたいということで、つきまさに移動。
以前のエントリーで書いていた念願の抹茶ゼリーをいただいた。

濃い抹茶味のゼリーの上にクリームをかけていただきます。
うーん、抹茶の味がよい感じ♪あたたかいほうじ茶とセットで460円なり。
抹茶ゼリーは1日20個前後の限定品だとか。
つきまさはカフェと比べると全般的にお値段も安くて、雰囲気もよくてオススメです。

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投稿者 Gina : 10:02 AM | コメント (0) | トラックバック

July 01, 2004

顔のかたちのお煎餅

福岡土産にもらったオモロイお煎餅がこれ、ニ〇加煎餅(にわかせんぺい)。
味は普通のほの甘のおせんべいなんだけど、顔の形をしてるのがユニーク。
思わず笑いを誘います。
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投稿者 Gina : 12:03 AM | コメント (6) | トラックバック

June 10, 2004

ずんだ餅

再び週末の東北出張から。中尊寺の前にあるレストランの昼食でオーダーしたずんだ餅。
この地方は昔から餅文化があるらしく、ずんだ餅以外にもしょうが、豆などいろんな味の餅が楽しめる。
餅ばっかりというのも何なので、定食とずんだ餅をオーダーしたんだけど、定食より先にデザートにあたるずんだ餅が出てきたのは、ずんだ餅はおかずの位置付けなのか、それともそのお店がなってないだけなのか、さてはてどっちなんでしょうね?
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投稿者 Gina : 08:42 AM | コメント (12) | トラックバック

May 30, 2004

宇治金時ミルク

今日の東京の日中温度は30℃を超えた。5月とは思えない暑さに耐え兼ねてたずねたのが、下北沢と池の上の間にある峠の茶屋。

前にきたのは1年前だからひさしぶりの訪問。お目当ては昔ながらのかき氷機でつくられるちょっと荒めのかき氷。みぞれ、ミルクなどあるが、おすすめはプラス50円でつけられるあずきのトッピング。自家製のつぶあずきは、やわらかく煮込まれてる上に、お皿にたっぷりと入れられていて、氷と一緒に食べるとほんとおいしー!のです。

この美味しさ、あー、日本人でよかったーです。
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投稿者 Gina : 05:59 PM | コメント (0) | トラックバック

April 22, 2004

蜂の家の茶摘みかご

会社の同僚が、おやつにと東急フードショーで、蜂の家の「茶摘みかご」なるおまんじゅうを買って来てくれた。(これと言うのも、人が外出する時には、無駄打ちを恐れず、「お土産、お土産!」と騒いでいる効果だと思う、笑)

新茶の季節に合わせて作られたお茶だんごなのだ。
新茶はまだまだ出来たて、ということは。。。このお菓子に使われてるのは去年のお茶だったりして、なんて疑問もわいてくるのだけど、そんなことないですよね?

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茶摘かごの名前通り、竹で編まれたかごの中にお団子が入っているのでした。かわいらしい。

投稿者 Gina : 10:22 PM | コメント (0)

April 21, 2004

茶・銀座(銀座)

続いては築地の場外に店を構えるうおがし銘茶が経営する「茶・銀座」に。
こちらは1階が茶葉の販売ショップ、2階、3階が喫茶になっている。

喫茶は茶葉の種類は選べないのだが、2階は煎茶、3階は抹茶がいただけるようになっている。お茶にお菓子がついて500円と銀座にしてはかなり良心価格で平日だというのにそれなりにお客さんが(2階には)入っていた。3階は屋上に作られた屋外茶室になっていて、雑誌などにもちょくちょくとりあげられているらしい。なのでこの屋外茶室を目指して週末は行列ができるらしいが、ゆっくりしたい人は2階の屋内でおしゃべりを楽しみながらお茶を飲むという風に客層が2分化しているんだそうだ。

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本当は撮影禁止らしいのだが、許可を求めると我々のほかにお客さんがいないからどうぞ!と言って下さってこちらは無事に写真が撮れました。

おいしいお茶の入れ方教室なんかも開いているそうなのでまた行こうかと思ってます。

投稿者 Gina : 09:05 PM | コメント (8)

茶の葉(銀座)

天丼を食べた後は、松屋のB1にある茶の葉に。こちらでは、屋久島の新茶、ひとつきを頂きました。屋久島でお茶を栽培しているということ自体、ちょっと驚きだったのですが、4月12日に摘まれたばかりの今年の新茶は、苦味の強いお茶でした。
香りは、磯の香りがして、(先輩は、ちりめんじゃこの香りと感じたそうですが、私は、祖母の家の近所で干していた生海苔の香りがすると思いました)ここちよかったです。

練りきり(私のは黄身餡のお菓子でした)も美味しかったのですが、最後に出された親指の爪の大きさくらいに切られたよもぎ餅が美味しかった!なんでも屋久島の茶農家に行った時に、そこのおばあちゃんが手作りしているよもぎ餅をもらってきたそうで、色が普通のよもぎ餅とは比べ物にならないくらい濃い!小さい頃、母親の実家(農家をしている)で手摘みした、よもぎでお餅を作ったときに匹敵するくらい、いやそれ以上に美味しかったです。

店内の雰囲気も素敵だったのですが、残念ながら、撮影はNGだということで写真はありません。オススメ!5月の頭には九州の新茶が登場するのだそうです。また行かないと!

投稿者 Gina : 08:39 PM | コメント (2)

April 17, 2004

思月園(赤羽)

本日の赤羽行きの目的は、こちらの御茶屋さん。
思月園のオーナーは日本茶のソムリエとしてもしられる方で、店内では定期的にお茶のセミナーもひらかれているらしい。

訪問するとにこやかな笑顔で(先ほどのラーメン屋とはえらい違いや)迎え入れられた、なるほどこのオーナーの人柄も人気の理由であるらしい。
いただいたのは、鹿児島産の深蒸し煎茶、きんかんの砂糖漬けのお茶請けもついて400円、リーズナブルであります。お茶でひといきいれて、お茶を買って帰りました。
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投稿者 Gina : 08:32 PM | コメント (4)

菊家(南青山・骨董通り)

最近、会社全体が忙しいせいか、同じ部署の人の顔が冴えない。私は「暗い」「沈んだ雰囲気」というようなものがとても苦手なので、そういう時にはなんとかして盛り上げようとしてしまいがちなのである。

ということで木曜日にランチを食べに行った後に骨董通りの菊家で和菓子を買ってかえった。
つつじを模った生菓子を午後のひと時にいただいて、ちょっと雑談。
うーん、雰囲気が変わったかどうかはナゾ。でもお菓子は美味しかった。
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投稿者 Gina : 10:31 AM | コメント (0)

April 10, 2004

つきまさ(下北沢)

ボリュームたっぷりの三福林の定食を完食した後は、今の和カフェのはしりともいえる「つきまさ」。下北沢の日本茶専門店が店舗内でおいしいお茶とお菓子を提供しているのです。

レトロでノスタルジーを感じさせる店内。お茶はお茶請け付きの煎茶つきまさ、(お代わり用のお湯がついてて5-6煎は楽しめます)が400円からとリーズナブルです。客層も男子学生二人組みだったり、ご近所のおじさんだったりと下北沢に数あるカフェとはちょっと違う感じです。

今日はお腹がいっぱいだったので、煎茶のセットと桜餅を頼んだだけでしたが、次回は抹茶ゼリーに挑戦したいと思ってます。
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投稿者 Gina : 05:05 PM | コメント (2)

March 03, 2004

お土産天国

昨日はうちのフロアーで出張に出かけた人が多かった。
そのおかげで今日は、たくさんのお土産が配られた。
ダイエット中だから一気に全部食べないようにしないとね、といいながら
下の和菓子2点は早速胃の中へと消えていきました。

桜餅ういろう(草餅ういろうは明日食べようっと♪)名古屋のお土産です。

甘さ控えめで美味しかったです。よく新幹線のホームとかで売ってる
四角い愛想のないういろうより味も数段上でした。
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こちらは白餡入りっす。こちらもなかなか、お茶がほしくなる味です。
秋田(だったかな?)のお土産


投稿者 Gina : 12:18 AM | コメント (0)

March 02, 2004

TORAYA CAFE

六本木ヒルズにあるTORAYA CAFEに行ってみた。言わずと知れた和菓子屋、虎屋がプロデュースするカフェである。
もともとはパリ、ニューヨークに和菓子を紹介しようと出店したお店だったのが
好評を博し、日本に逆進出したというわけ。

平日だというのに店の前には長蛇の列。
立地上、お上品な有閑マダムが多いのかと思いきや、そうでもなく、
普通の若い女性や、バスツアーでやってきた女性陣がこの日の主たる
客層であった。

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こちらは、プーアル茶入りの白玉汁粉。
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本日のブログ進捗
ついにプロフィールを追加。
エントリーを最後まで表示できない(切れてしまう)エラーをBLOG質問箱さんの
ページを参考に修正

投稿者 Gina : 12:33 AM | コメント (4)

March 01, 2004

羽根木公園(世田谷・梅が丘)の梅祭り

近所の羽根木公園の梅祭りもそろそろ終わり。
ということは、期間限定発売の梅大福もそろそろ食べ納めなのである。
爽やかな甘さが特徴的な梅の実いり餡をくるむ、やわらかぁーい皮のマッチングが
私好みの大福なんだよなぁ。

食べられなくなるのは残念だけど、また来年やね。

今日できたこと:
カテゴリー一覧の表示ができるようになりました。あとはプロフィールの表示っす。

投稿者 Gina : 12:16 AM | コメント (7)