« February 2008 | メイン | April 2008 »

March 31, 2008

今度はサルディーニャ!タロス(渋谷)

出張中の相方の留守を守るのも6日目となると、「ヒマ」になってくる。ひとりだと、手の込んだ料理を作る気にもならず、ついついパスタや麺モノですませてしまうし、食道楽派としては、つまらん限り。
出不精なのだが、ここは一つ、と一人で、ランチに出かけることにする。目指したのは、渋谷にあるサルデーニャ料理タロス。目下、雑誌に影響されるミーハーよろしくDancyuのイタリアン特集に掲載されている店訪問しらみつぶし状態。しかしサルディーニャ料理とは、三輪亭の南チロル料理に続き、マイナー系。地方料理が、ブームなのは分かるけど、ここまで、と思わずにはいられない。

カフェのような、はたまたギリシアあたりの食堂のような、つりランプに、木製のシンプルなテーブルと椅子の内装の店内は、かしこまらずふらっと入りやすい。

休日ランチは、1800円/2600円/3800円の3種類。サルディーニャ料理が、いただけるのは3800円のコースのみだったので、そちらをお願いすることにする。

TharrosAnti03xx08.jpg

前菜の盛り合わせ、ひしこいわしのマリネ、タコのマリネなど、魚介類が、ちょこちょこと盛り合わせられており、味もなかなか。

TharrosPasta03xx08.jpg

パスタは、このお店の名物の一つだと思われる、サルディーニャのパスタ、フレーゴラを使ったあさりのパスタ。パスタ自体は、クスクスよりも二周りほど粒が大きいので、もちっとした食感が楽しめ、おいしい。惜しむらくは、あさりの旨みが十分ではなかったので、ちょっと味が平たく感じられたこと。

TharrosSakana03xx08.jpg

メインは、魚。にんにくの香りが効いていて食欲をそそる。新鮮でふわっと柔らかい身にレモンをちょっと絞っていただく。凝った味ではないけれども、シンプルにおいしい。

TharrosDolci03xx08.jpg

デザートは、3品盛り合わせ。アイスのアマーロがけ以外は、お米のババロア(ババロアというよりセミフレッドと言われた方が近い、空気感のある食感)、羊のチーズのケーキ(クセがあり、好き嫌い分かれそう)と、個性的なものが並び、面白い。

グラスワインを2杯いただき、お会計は、5000円ちょい。なかなか満足。次回は、ディナーに来て、もっとディープにサルディーニャ料理を頂きたい。

投稿者 Gina : 09:55 PM | コメント (5) | トラックバック

March 30, 2008

自然派ワイン飲みつくし!

料理通信社が主催する、「顔で選ぶ 自然派ワイン試飲会」というワインの試飲会に、Y嬢、A嬢と出かけてきました。

会場では45種類もの自然派ワインがテイスティングできるようになっていて、90分のタイムリミットの中では、すべてを飲むのは無理と早々に判断し(2分/杯のペースになっちゃいますからね)、気になるものをピックアップすることに致しました。

なんとか20種類ほどのワインをテイスティング。普段は飲まないエリアのワインも試してみました(それでもやっぱり、イタリア&フランスが好き!)余計な先入観を持たないようにしようと、料理通信はみずにテイスティングしました。帰宅して、それぞれのワインを(値段含めて)見てみると、これ、素晴らしい!と思うものは、お値段も素晴らしかったり、えっ!この値段なら、これ買ってみようかなと思ったり。そんな中、私が、(値段も含めて)これが好き!と思ったのがこちら。

VinoCastellada033008.jpg

はい、メジャーどころでしたね。ラ・カステッラーダのリボッラ・ジャッラ。家で作る野菜たっぷりイタリアンにもあわせやすそうな、やさしいけれども、しっかりとした味わい。かなり好みです。パオロ・ベアも入っているグルッポ・ヴィーニ・ヴェーリのメンバーでもあるそうです。

その他、好みのものを自分の記憶のためにメモメモします。

VinoOstertag.jpg

VinoMarctempe033008.jpg
CP考えたらこれかな

写真をとりわすれたらしい(非)シャトー・フォンロック

もうひとつ素晴らしかったのが、おつまみ。池尻大橋にあるピッツェリア、パーレンテッシの方がスローフード協会を代表して、おつまみを提供されていたのですが、依頼が、「会費が高い会ではないし、適当に」ということだったらしいんですね。でも、せっかくだから、ということで、自家製の沖縄豚(ブランド名忘れました)のハムに、チンタセネーゼのロースト、いのししのハムに、なんとジベッロまで!!!!!!くぅー、その男気に惚れました!絶対いいお店だと思います、ぜひ行きます。
VinoTamanegi033008.jpg

そしてハム類に加えて、すばらしかったのが、こちら。黄たまねぎをオリーブオイルでじっくり炒めただけらしいのですが、自然な甘みが十二分に楽しめて、お替り連発しました。これなら、ワイン飲みながらでもちょっと作れそうなので、やってみたいと思います(まずはおいしいたまねぎ探しから)

投稿者 Gina : 09:44 AM | コメント (2) | トラックバック

March 28, 2008

渋谷のアイリッシュパブ、フォルチェ(Failte)

トルコ料理に舌鼓をうった後の2軒目は、渋谷にあるアイリッシュパブに。ビール嫌いじゃなかったの?という声が聞こえてきそうですが、最近少しはいけるんですよ。ほほ、成長したもんじゃ。

IrishBarGuiness03xx08.jpg

さて、一杯目は、お目当てのギネスの生。このなめらかな泡が、たまりませんなぁ。何々、ギネスには、牡蠣。ほぉ、そうなんですか、やっぱり新しいものにトライする時は、あらまほしのは、酒飲みの友達ですなぁ。

IrishBarYork03xx08.jpg

おおっと、カウンターに一人で来客の御仁のビール、見事な泡ですなぁ。あれ、なんていう名前のビールですのん。ほぉ、そうでっか、ヨークシャーエール、ほな、2杯目は、それもらいまひょか。
50cmくらいの高さのグラスに、これまた酒飲みの大将、いや失礼、友人が、注いでくれました。これでもかっちゅう、泡ですわ。うぉー、すげー。このビジュアルに、乾杯!

また別のテーブルには、ムールちゃんが、当然頼みますよねぇ、皆様?ってことで、バケツムールちゃんもね。ええい、君(相方@尿酸値高め)も今日だけビール飲んでいいよ。

IrishMussel03xx08.jpg

はぁ、18:30から飲み始めて、楽しい会話とおいしいお酒で、すっかり午前様。とっても気持ちよく飲めました。ビールもいいねっ!相方のアイルランド出張ついていっちゃおうかしらん。

ご一緒いただいた皆様、ありがとうございました。

投稿者 Gina : 11:31 PM | コメント (4)

March 23, 2008

ヒラル(渋谷)は、東京のトルコ料理No.1

学生時代のトルコ旅行は(も)思い出深い旅行のひとつ。ギリシアと同時に訪れたのだが、圧倒的にトルコの方が料理は口にあった。学生時代のことなので、たいていは適当に入ったロカンタ(食堂)で食事をしたのだが、どれもこれも美味しくて。

TEfes032208.jpg
スタートはやっぱりこれ

なので私の中では、トルコ料理=おいしいという図式があったのだけれど、東京でトルコ料理屋に行くと、現地で食べるのとは味が全然違っていて、がっくりくることが多く、トルコ料理屋に行くことはほとんどなくなってました。

TDorma032208.jpg
前菜のもりあわせ、手前はぶどうの葉のドルマ

が、昨日行った、トルコ料理屋さんは現地の味に近くて、おいしかったー!
Tsalad032208.jpg

チーズ入りサラダ、定番の羊飼いのサラダもあるけどきゅうりNGにつき

TMenemen032208.jpg
定番の家庭料理、メネメン

TManti032208.jpg
マントゥ(メニューはマンティと表記されてました)このヨーグルトソースの酸味が好き

TRicePudding032208.jpg
大好きなストゥラッチ(ライスプリン)

これ以外にもキョフテ、ピデなどお腹いっぱい食べて、ワインも飲んで(5人で3本)お会計は、一人6000円。大満足。絶対また行きます。教えてくださったY様、ありがとう!

投稿者 Gina : 02:49 PM | コメント (8)

March 16, 2008

旅行の準備

3月末で勤続10周年、いつもより長い休みがとれるので、2部構成での旅行を計画中。前半は、行きたい行きたいと思いつつ、なかなか機会のなかったリビア。

古代ローマ帝国の属州として、繁栄した時代の遺跡が、砂に埋もれることで、そのまま残っているという、遺跡好きにはたまらない場所だ。

なかなか行く機会がなかった理由が、ビザのとりにくさ。ツアーならば、簡単なのだが、個人としては、2年ほど前までは、4人以上でないとビザがおりなかった。現在は、現地旅行代理店に依頼すれば、1人からでもビザがとれる。

Passport.JPG

入国に際しては、パスポートのアラビア語翻訳が必要になるというので、翻訳してもらったのが、こちら。準備が進むと旅への期待も少しずつ高まる。出発まで、あと1ヶ月ちょい。とても楽しみ。

投稿者 Gina : 02:22 PM | コメント (19)

March 13, 2008

南チロル料理が食べられる三輪亭(豪徳寺)

Dancyuのイタリア特集でとりあげられていた、南チロルの料理を供する三輪亭に、遠路はるばる出かけてきました。このあたり、学生時代~結婚まで住んでいたところからは、近くはないけど徒歩圏内だったので、時々散歩がてら来ていたので、懐かしいエリアです。私が人生で初めて、イタリアのお菓子”ズコット”を食べたケーキ屋さんもあり、少し探してみましたが、見つかりませんでした。残念。

さて、本題の三輪亭には、民家の梅を愛でつつ、住宅街を4-5分行くと到着です。オープンして、1周年記念ということで、特別ランチコースが2種類用意されていました。せっかくなので、南チロルのお料理がいただける、3000円のコースをお願いしました。

MiwaSoup030808.jpg
つきだしは、かぶのスープ。ポタージュ仕立てのスープは濃厚で、極薄パリパリのポテトチップスの食感とあわせていただくと、美味。
パンは、3種類。南チロルのパンだという、固いパン、シュッテルブロットは、この後のお料理にも共通して使われているクミンが多用されており、独特の風味。個人的には、年末旅した、モロッコや、はたまたトルコなどを思い出させるエスニックな味。

MiwaMoriawase030908.jpg
前菜は、いろいろなハム・肉の盛り合わせ。一口ずつだけれど、さっぱりとしたウサギの詰め物から、エゾ鹿の燻製まで、様々な味のバリエーションが楽しめるのは、南チロル料理初心者としては、嬉しい&楽しい。

MiwaPasta1_030908.jpg
パスタは、これまた、今まで食べたことのないパスタ(というか団子)のカネーデルリ、のきのこスープ仕立て。卵や、牛乳、パン粉といったベースに具材をいれてつくるというアルトアディジェのパスタは、パスタというよりつみれといった方がしっくりくる、素朴で、ほっとする味わい。1個なのが、ちょっと寂しい。

MiwaPasta2_030908.jpg
パスタ二品目は、こちらもアルトアディジェのパスタ、スパッツェレという、すこしひねった感じのある、いびつなパスタ。この日は、ほうれん草を練りこんでありました。

MiwaVino030808.jpg
ワインも、アルトアディジェのワインが並びます。ラグレイン(地元ではラグラインらしい)のロゼがあり、珍しいと思い、そちらをオーダー。ちなみにインポーターは、京都にあるボンタデルチローロ(チロルのいいものいっぱい、みたいなニュアンスでしょうか)。こだわりのありそうな社名だなぁと思っていたら、FOODEXに出展されていました。三輪シェフは、ブースでストゥルーデルを配られてました。

MiwaG030908.jpg
メインには、グーラッシュ(これは2人前からで、コース料金+650円/人)やさしいミートソースのような味わいですが、ここにもこっそりクミンの味わいが隠されています。

このコースは、代表的な料理がちょこちょこと食べられるので、チロル料理が、初めて、という私のような方にオススメです。ガイダンスは受講したので、次回は、個々のお料理が、しっかりいただけるアラカルトにしたいと思います。

クチーナ・チロレーゼ 三輪亭
世田谷区豪徳寺1-13-15

投稿者 Gina : 10:03 PM | コメント (2) | トラックバック

March 10, 2008

たまには、団子より花?つきまさ(下北沢)

久しぶりに豪徳寺~下北沢方面にお出かけ。足掛け8年ほどこの界隈に住んでいたことがあるので、どこの路地を歩いても懐かしい限り。「ああ、あの定食屋さんなくなっちゃったんだ」と、さびしい気持ちになったり、羽根木公園の梅を観賞したり、気分は、老後を迎えたおばあさん。

Ume03xx08.jpg
お天気最高!最高気温16度だったという暖かなこの日、お日様のもとでの体感気温は、春爛漫。

TsukimasaDomyoji03xx08.jpg

散歩の締めくくりは、下北沢のつきまさ。和カフェのはしりともいえるこちらのお店も、すっかり改装されていました。とはいっても、若者受け(というか大人にはちょいと入りづらい)するカフェではなくて、喫茶店のような趣で、三十路を超えた、私も落ち着けました。

道明寺餅に、抹茶玄米茶を頂けば、半日ウォーキングの疲れもすっかりとれようというもの。

投稿者 Gina : 10:22 PM | コメント (2)

March 06, 2008

オストゥに再訪(代々木公園)

昨年末に訪れて、温かくおいしいひと時を過ごさせていただいた、代々木公園にあるOstu(オストゥ)にやっと再訪してきました。

あの絶品カルネ・クルーダ再び、と思ったのと、こちらのシェフが得意とするピエモンテのパスタは、あいにくコースには含まれていなかったので、すごーく悩んだのだけれども、お得さを優先させて、コースをお願いしました。

OstuShika02xx08.jpg
蝦夷鹿のサラダ仕立て

OstuPasta02xx08.jpg
パスタ1品目は、菜の花と白魚

Ostusagna02xx08.jpg
パスタ2品目は、ラザニア

OstuHato02xxx08.jpg
小鳩のロースト
蜂蜜でコクを出した、濃厚なソースが使われた小鳩のローストがこの日の一番お気に入り。レストランでラザニアをわざわざ食べなくても、と思ったし、ぜひともアニョロッティを食べてみたいというのもあるので、次回は、アラカルトを頼みたいと思います。

投稿者 Gina : 08:53 PM | コメント (2) | トラックバック

March 02, 2008

テスタマッタディナーを堪能

ビービーグラーツが作るワインを、それにあわせたお料理とともに味わえるお得なイベントがあると聞きつけて、Y嬢、A嬢と一緒に出かけてきました。場所は、新橋近くのイタリア街にあるLa Loggiaさん。

LoggiaGate030108.jpg

入り口。この時点で既に期待が高まります

ヴェネトのやさしいプロセッコを頂きながら、会のスタートを待ちます。

LoggiaShimaaji030108.jpg
しまあじのマリネ
お料理は、La Loggiaのシェフが、ワインにあうようにと試行錯誤されて用意されたということで、さすがによくワインにあいます。こちらのマリネも、生姜が効いていて最初の白(我々庶民の味方、カザマッタの白)によくあいます


LoggiaGigliese030108.jpg
2番目の白は、Gigliese 2006。ビービーグラーツが子供の頃、家族でよくヴァカンスに訪れたというトスカーナ諸島(ナポレオンが流されたエルバ島が有名ですね)にあるジリオ島に魅せられて、土着品種であるアンソニカを使い、昔ながらの地ワインを世に広めるために造ったワインだそうです。
スパイスやハーブをはじめとして、複雑な味わいが楽しめました。この日頂いたワインの中で一番気に入りました。

LoggiaHorohoro030108.jpg
ほろほろ鶏のインボルティーニ。ハーブたっぷりの野菜が添えられていて、ワインにあいます

ワイン・食事代もろもろ込みで8000円という破格のお値段なので、ワインは少しずつしか頂けないのではと思っていたのですが、そんなケチくさいことは全く考えないようで、最初からハイペースで飛ばしていた我がテーブルには、頻繁にお代わりを持ってきてくれます。(La Loggiaの姉妹店であるワイン屋さんから手伝いに来られているということで、酒飲み同士、心が通じたのかもしれませんが)

LoggiaCasamatta030108.jpg
ワタリ蟹のトマトソースのタリオリーニとカザマッタの赤。甲殻類アレルギーの相方も完食する旨さ

LoggiaRisotto030108.jpg
猪のラグー、春野菜のリゾット添え

LoggiaGrilli030108.jpg
テスタマッタのセカンド、Grilli

会にはテスタマッタ ジャッポーネの日本担当営業のヴァレンティーナさんもいらしてました。(某所のブログで拝見したことがありました)日本語を学ぶ学生の多いことで知られる、名門ヴェネチア大学で日本語を学ばれたという美女。ワイナリー訪問したいのですが、とお願いすると、いつでもどうぞ、ということだったので、GWの旅程変更を検討中。

LoggiaTestamatta030108.jpg

そして最後のワインはテスタマッタ。この時点ともなりますと、ワインボトルを私たちのテーブルにおいてくれるようになり、お代わり自由、飲み放題状態。

あわせていただいたビゴール豚のグリルもおいしかったです。これにドルチェの盛り合わせまで、頂いて、結局ワインも10杯ほど飲んだでしょうか。主催者からすれば、完全出血大サービス、もとのとれない客だったと思うのですが、本当に楽しかったです。

投稿者 Gina : 11:54 AM | コメント (6) | トラックバック

March 01, 2008

食べ歩きが楽しい時期は?インカント(広尾)

自分の中での外食のトレンドが、新規開拓メインから、気に入った店にリピートする流れに変わりつつあります。決して、冒険心を失ったというわけではないのです。きっとお店の人に顔を覚えてもらって、居心地がいいからなんだと思っていたのですが、他にも理由があるように思うのです。

incantovinodolce02xx08.jpg
パオロ・ベアのパッシートは、粘度が低くさらっとしているのに、果実味凝縮

近年独立し、お店をオープンする人たちは、同年代の方が、とっても多い。私と相方は5歳の年齢差があるので、この間の年齢に、入る人たちがほとんどのように思います。大御所と呼ばれるシェフに比べると、話しかけやすいというのもあるますし、それ以上に、同じような年齢で店を構えた人達にがんばってほしいなぁという応援の気持ちが入るから、つい行きたくなるんですよね。そして、親しみやすい(一方的にかもしれませんけど)のに、料理・ワインに関する知識が、半端ないところに、「アドバイスを気軽にもらえる良き先生・友人」を得たような気がして、今日もまた、自己研鑽と幸福のひとときを兼ねてレストランのドアを叩く日々です。

incantoasparagi022908.jpg
ロワール産ホワイトアスパラに卵&黒トリュフ

今の私のお気に入り、インカント。今日もごちそうさまでした。


投稿者 Gina : 09:55 AM | コメント (0) | トラックバック