ラオスへのアクセス:日本からの直行便はない。ベトナム、タイなどからの陸路での入国も可能。空路なら、ベトナム、タイからのフライトが利用できる。
旅行記:「ラオス・古都ルアンプラバーン(ルアンパバーン)」
アクセス;ルアンプラバーンへは、ラオスの首都ビエンチャンから国内線がある他、チェンマイ・バンコクからのフライトで直接アクセスも可能。
ガイド:1353年にラーンサン王国が都をおき、16世紀にビエンチャンに遷都されるまでの約200年にわたり首都であった町。町中に残る寺院の他、フランス統治下に築かれたヨーロッパテイストの建物があちこちに残る。町全体が遺産として指定されている。
Gina的感想(訪問年2004):メインストリートには外国人観光客向けのゲストハウスやカフェが並ぶが一歩そこから外れると静かな田舎町。名物のカオソーイも美味しいし、小さい町並みは徒歩で歩き回れるし、のんびりするにはいいところ。
町の象徴、ワット・シェントーン
毎朝おこなわれる托鉢の光景
麺に割って入れると美味しい、おこし作り
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外人向けのカフェ(左)とヨーロッパとアジアが融合したかのような建物のならぶメインストリート(右)